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起業家の仲間との助け合いを『依存』と勘違いした人が起こした騒動…(泣)

こんにちは。無理せず起業塾、お坊さん行政書士の阿部です。

無理せずは、起業家同士の助け合いのネットワークを作っているんです。

こう話をしていたときに、一時期ひどい目にあったときがありました。

それは、『依存心』の強い人と、『想像力がない人』が、そのネットワークに入ってしまったときに起こったんですね~。

想像力というのは、「これを相手にしたら、どういう気持ちになるんだろう?という想像が出来ない人」

例えば、わたしのブログのコメント欄に、自分の商品のリンクを貼る

私達のイベントで知り合った人に、嫌がるようなことをする

こういう風なことをしている人は、もはや相手にする必要はありません。即刻ネットワークから外れてもらいます。

こういう好意を注意すると、「無理せずは助け合いだからしていいですよね?」と、自分が相手を利用することしかなんがえていない発言をしてきて、私はすごくがっかりします。

そういう人は、助け合いの意味が分かってなく、自分のいっているのが、ただの依存や、利用の関係だということに気がついていないんです。

ただ、昔はこの判断が私は出来なかったんです。

というのも、私は根が教育者のため、「育てることが出来るのではないか?」「変えることが出来るのではないか?」と私は考えてしまうんです。

ですが、子供と違って、大人はなかなか代われない。

本人が必死に変わる!そういう覚悟を持っていない人は、正直、何を言っても言い訳ばかりで変わろうと思っていません。

そういう人に、一生懸命メッセージを送り、『これをやめてください』『こういう風に傷つく人がいます』そういう風に説明しても、まったく意味がない。

それどころか、言葉の揚げ足を取って、こちらに攻撃を仕掛けてくる始末。

あまりにひどかったので、実は、結構面白いネタとして、無理せずでは語り継がれている事件があります。

そんなことをしてばかりいたので、今では、無理せずでは、その人は出入り禁止になっています。

ただ、これは今振り返ると、私もまだまだ経験値が足りなかったんだな~。と反省するんです。

もっと早くに、判断して、バサッと、チームからはずす必要があった。

それが出来ずに、ダラダラやったので、たくさんの人が迷惑をこうむってました。

こういう失敗を通して、私は成長できたのですが、そのせいで失った縁もあります。

皆さんは、こういう損失を出さないように、『依存体質の人』『想像力のない人』との縁は、ばっさり切って、チームに入れない勇気は必要ですよ。

 


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