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行政書士が他士業に依頼を回しても、役立たずといわれないための接客方法

こんにちは。無理せず起業塾、塾長の阿部です。

さて、予告通りですが、YouTubeチャンネルを復活させていきますよ!

今日のテーマですが、行政書士の仕事をしていると、職域の関係で、どうしても途中で手を引かなければならない案件なども出てきます。

そんな時に、お客さんへの接し方を間違えると、「なんだ、行政書士は役立たずなんだね」とか、「あの人は役に立たない」なんてレッテルを貼られてしまいます。

一方、仕事をボンボン人に任せても、信頼される人もいるわけです。

その違いは?ということで、今回は私が現役時代に実際にやっていた方法のお話しをしてみましたよ

さて、結局のところ一番大事なのは、コミュニケーションです。

契約の最初の段階で、自分にとって不都合かもしれない情報をどれくらい嫌がらずに出せるか?これは結構大事なポイントです。

というのも、メリットばかり伝えて、あとでできませんでした。そんな風に言うのは、商売としては、絶対にあってはならない信頼を壊す行為

だからこそ、いかに最初にきちん説明をするか?

ここが大事になってきますし、その後もいかにコミュニケーションをとっていくかが大事になってくるんですよ。

ということで、今日はここまで。

こんな質問も飛び交う無理せず起業塾のコンサルはこちらになります。

スタートは、月額コンサルからもありですよ^^まずは体験してみてくださいね

 


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