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行政書士として、誰かに雇ってもらいたい・・・。雇う側からの本音。何で雇ってもらっても、行政書士としての力がつかないの?

こんにちは。無理せず起業塾、塾長の阿部です。

さて、私も開業1年目後半から2年目の前半の頃、ある女性からお電話を頂き、行政書士事務所で働きたいという受験生の問い合わせをもらったことがあります。

私もそういえば、受験生のときに、司法書士事務所などの履歴書を持って面接を受けにいった過去があります。

そんな私も、いまや、雇う側になりました。

さて、行政書士のときだと、なかなかいえなかった行政書士事務所を運営していく上で人を雇うことを検討したときに、考えたことを今回はお話します。

逆の立場の人からの目線は大事です。

相手が何を望んで、何を考えているかさえ分かれば、何でも出来ますからね。そういう訓練も兼ねて、逆側の立場の考えを聞いてみてください。

ということで、開業当初行政書士の求人がない理由が見えてきましたでしょうか?

もし、行政書士事務所で働くことを本気で望むなら、経理や営業のスキルをガンガン鍛えてください。

それがものすごく大事です。

そうではないなら、行政書士として、自分でやっていくのが、私はお勧めですよ。

そんな相談も出来ます。無理せず起業塾のコンサルはこちら

 

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