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【ちょい見せ】8年行政書士で過ごしたからわかる、『3年頑張れと言われる本当の理由』

こんにちは。無理せず起業塾、塾長の阿部です。

無理せずの基礎テキスト、『無理せず開業行政書士講座』の作成中です^^

大枠は決まりましたので、後は、ひたすら執筆と打ち込みですね。

ほかの講師の先生にも、テキスト作成の依頼を出していますので、楽しみに待っていてくださいね。

さて、このテキストにも書いているんですが、実は、行政書士の成長段階には段階があります。

よく、3年は頑張れと言われるんですが、あれ、当然何もしないで3年待ってても、結果なんて出やしません。

がむしゃらにやって3年でやっと結果が出てきやすくなるということですね。

その理由なんですが、私の中で、行政書士の成長段階は、

1年目:何もわからないので、アドバイスや勉強をしながらガンガン法律家になるべく努力をしていく時期。

2年目:行政書士に慣れてきたので、今度は利益を上げることに注目をしながら、仕事をドンドン経験しスキルを磨いていく時期

3年目:経営者として成長すべく、利益を安定させ仕事の幅を広げつつ、利益にならないものを手放すなどの経営判断をする時期

こんな風に考えてます。

要するに、初めの2年間は、行政書士として成長する。そして、行政書士になり切ったところで、経営に本格参入する。そんなイメージですね。

ですので、経営経験がある人は、最初の1~2年で結果をグーンと出します。

私も無理せずで、アドバイスしていますが、やはりほかの事業などをやっていたことがある人は、早い早い!

一方、本当に何も経験がなく、法律業界が初めての人は、やっぱりその感覚をつかむのに苦労をするんですよね~。

ということで、ゆっくり起業の薦めとしては、

1~2年目は、じっくり自分を0~1に進化させる。

そして、3年目は、その経験を通じて、攻めに転じる。事業としてのシステムを作っていくのが、目標になってくるんではないかなと思ってます。

もちろん、1年目から結果を出すこともできますが、焦る必要がないのであれば、コツコツゆるやかに上がっていく方法もありですよ。

どちらでも、私がアドバイスできます^^

悩んでいる方は声をかけてくださいね。

あ、テキストの内容紹介だったのに、いつもみたいな終わり方しちゃった(笑)

こんな内容がぎっしり書かれたテキストにする予定ですよ~。お楽しみに!!

 

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(10-12)
休校休校

(13-15)
休校休校信頼集客
マスター講座
A
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休校休校会員制
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(永続)
信頼集客
マスター講座
B

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休校休校大人の
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(永続)
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放送
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