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【公開コンサル】相続専門の行政書士・司法書士・弁護士なら、プロフィールの写真はどうする?

こんにちは。無理せず起業塾、塾長の阿部です!

さて、現在諸事情で、ニックネームの変更をしようと思っています。

『お坊さん行政書士』皆さんに気に入ってもらっていたんですがね~。私も、長い間使ってきたニックネームなので、ちょっと寂しいですが、変えていこうと思いますよ。

さて、それでは、今日は、相続専門の行政書士や司法書士、弁護士さんなどのプロフィール写真!

実は効果的なプロフィール写真の選び方というのがあるので、今日はそれをお話しますね。

みんな、放置しがちだけど、プロフィール写真は重要だ!

さて、プロフィル写真ですが、結構、適当に撮っている人いますよね。

あなたはどうですか?

私も最初の頃は、その重要性に気がつかずに、オールバックの写真を撮っていました(笑)

その写真を、名刺に広告にと使い、最終的に、同期の先生に言われたのが、

『阿部さん!何でそんなに怖い写真を使っているんですか?』

という指摘(笑)そう、わたしの最初の頃使っていた写真は、ものすごく怖かったんです(笑)

写真の印象は、文章などの印象に勝る。

ブログ集客をしていると気がつくことですが、写真の印象の強さというのは、文章などの比ではありません。

皆さんもイメージしてください。

文章だけで書いてあるよりも、写真があった方が、イメージに残りませんか?

例えば、名刺交換しても、名刺に写真がなければ、その名刺って誰と交換したか?顔なんて、忘れちゃうものですよね。

一方写真があると、思い出せるわけですね。

だからこそ、ブログや、名刺などには、顔写真が必要になるんですね。

つまり、写真の与えるイメージがとても重要になってくるということなんですね。

では、戦略的に写真を考えてみよう!

じゃあ、実際に写真のことについて考えてみますよ^^

例えば、相続を専門でやりたいとなると、どんな写真を撮ればいいでしょうか?

  • お客さんは誰か?
  • どんな印象を持ってもらいたいか?

ココから逆算していくのが大事ですよね。

答えは、『ご自身の微笑んでいる優しい写真』これが第1位条件。

というのも、会社の仕事などではないので、偉そうなカチッとした人なんて、相続のお客さんは求めていません。

そうなると、となると、求められている人は、『優しくて、相談しやすい人』

さらに行きましょう。

情報発信の役割は、『お客さんに自分のところにきたらこうなる』という、疑似体験をしてもらうことにあります。

ということは、『相続の相談をしているシーン』か、相続の相談で守るべきもの、つまりは、『家族の幸せ』をイメージさせる写真になります。

そうなると私だったらこうする!

となると、私だったら『おじいちゃん・おばあちゃんと仲良く微笑むあなたの写真』

これが一番いいと思います。

それがダメなときは、『お子さんと写った楽しそうなあなたの写真』ということになります。

実際、この戦術を実行されている方もいるのですが、相続頑張られているみたいですね^^

うれしいです。


ということで、今日はプロフィール写真ということで、お話してみました。

カンタンな箇所でも、案外、工夫できるんですよね。

ということで、今日はココまで!

写真の選び方などを相談したい方は、無理せず起業塾か、スカイプ授業に参加なさってくださいね。

 

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