無理せず起業塾創設者、20代前半での開業経験者の行政書士・社会保険労務士菅原伸也の紹介

こんにちは。無理せず起業塾、塾長の阿部です。

さて、ここでは講師紹介として、塾長から、各無理せずの講師陣の紹介をさせていただきます。

塾長の独断と偏見で、語っていますので、ご本人からクレームが来たら書き換えるかもしれませんが(笑)今日は、無理せずにはなくてはならない存在。菅原伸也について、紹介します。

宮城県出身。野球少年として育ち、高校からスカウトが来るくらいの実力。甲子園を目指すも、ひじの故障で挫折。

そこから一念発起し、勉強を開始し、学年最下位の方から、トップのレベルまで、成績を上げ、そこから、大学在学中に法律家である行政書士試験に一発合格するまで結果を出した努力の人。

実際の仕事の方法としては、自分一人の力ではなく、周りの人を巻き込んで総合的に問題を解決するという、お客さん目線のサービスを得意としている。

社会保険労務士の資格も取り、現在、東京日本橋に事務所を構え活躍している。

『交流会営業』『紹介営業』『人脈作り』が得意で、業務としては、『記帳代行』『助成金・補助金関連』などが得意分野。

ということで、ここから私の知っている菅原さんについて語りますね。

菅原さんを一言で言うと、『お客さんのことを真剣に考えている法律家』というのが、私の中の印象です。

無理せずの指導でも、温厚な彼が厳しいことを言うときは、『お客さんのことではなく、自分のことだけを考えた発言をする経営者』に対してだけです。

それだけ、彼は、お客さんを幸せにするということについて、真剣に取り組んでいる熱い男だといえます。

実は無理せず起業塾のスタート時は、菅原さんが、リーダーをしていました。

私が、彼にリーダーをお願いしたのですが、それくらいの強い信念を持っている人だと私は評価しています。

年齢は、実は私より、3つほど下ですが、法律実務家としての経験値で言うと、私よりはるかに上です。それだけの経験をしていて、安心して仕事を任せられるプロです。

私が、教育に事業の舵を取り、無理せずのリーダーの交代劇があった時も、きちんと受け止めてくれた大きな器も持っています。

そういう姿勢に惹かれるのか?彼の周りには、彼を信頼する経営者がたくさんいます。

私が、経営者としてというよりも、人としての生き方を示す指導方針なのに対し、彼は、経営者としての生き方を示してくれる存在でもあります。

私も、かなり暑苦しいといわれる人間ですが、彼はそれ以上ですので(笑)無理せずは、暑苦しい二人である意味結成された変な起業塾とよく言われています。

主に、記帳代行の講座や、実務講座、経営に関する講座にて、教鞭をとってもらっています。