お客さんと幸せに働くヒント」カテゴリーアーカイブ

動画で答える!『YouTubeやブログ等で情報を出してしまってお客さんは減らないのか?』

こんにちは。こころ豊かに働く人を増やすお坊さん!無理せず起業塾、塾長の阿部です。

さて、無理せず起業塾のYouTube配信が再開しました。

今回は、皆さんからいただいた具体的な質問などをもとに、講師陣がお答えしていくそんな動画授業の配信にしていこうと思っています。

題して、「起業家・経営者が知りたい1000の質問」

実際に、私たちが生徒さんたちからいただいた質問や、リアルタイムでいただいた質問に対して、YouTubeにてお答えしながら、皆さんに情報配信していきますよ。

今日は実際にいただいた質問の中でも、結構多い『YouTubeやブログ等で情報を出してしまってお客さんは減らないのか?』という質問

じつは、情報は出せば出すほど、信頼度を上げることが出来ます。

但し、どんな情報を出せば信頼されるのか?ということは戦略が必要になるので、そこは、脳に汗を書いていく必要がありますよ。

ということで、皆さんからの質問をお待ちしています。

無理せず起業塾への質問はこちら

 

とある行政書士さんが、私、実は・・・乗り鉄なんです・・・。という趣味を明かした結果

こんにちは。こころ豊かに働く人を増やすお坊さん!無理せず起業塾、塾長の阿部です。

でやぁぁぁ~。生徒さんのために、現在「夢をかなえるテキスト」の事業計画部分を書き込んでいます。

既存の生徒さんには、ファイルは届かないけど、こういうファイルを買って収納してくださいね。

ということで、今日のお話です。

アメブロガー時代ですが、カンタンに今で言うフォロワーさんが増えた時期ってあったんですね。

10年前くらいは、アメブロに経営者さんのほとんどがいたので、横のつながりを作りたい人が沢山。そこで、ガツガツと読者さんにアピールをして、仲良くなっていく。

そんな活動を皆さんしていました。

その当時で、読者登録の返信率は3割といわれていましたので、3人に1人はつながりを求めて返してくれるといわれていて、そのつながりをどんどん増やすというのが、一つの営業になっていました。

この考え方は、今でも間違ってないのですが、昔と違って、より濃い関係を作らないと厳しくなってきている。というのは、事実なんじゃないかな?と思うんです。

だって、情報は正直そこらじゅうに出回ってて、あなたから教えてもらうメリットってないじゃん。

そういう時代に来ているわけですもんね。

そうなると、いかに、個性とか、個人の力を発揮するかということが大事になってくるわけですが、その「個人」の特性というのを最大限に生かすのが、「共通点」というものになります。

人間って、ちょっとでも自分と共通点が多い人に魅力を感じる傾向があります。

  • 同じ年代
  • 同じ出身
  • 同じ職種
  • 同じ経歴
  • 同じ部活
  • 同じ趣味

何でもいいのですが、この「同じ」というのが凄く凄く大事になってくる。

だって、ネット上って、何も分からない。何も知らない人たちがうじゃうじゃいるわけです。そんなうじゃうじゃしている中で、やっぱり人を選ばないといけない。

そんなときに考えるのは、「ちょっとでも理解できる人」「ちょっとでも仲良くなれそうな人」を探すわけですね。

そう考えると、あなたと私に何か共通点ある?

誰か共通のお友達はいる?

というような「共通」というのがあると、とにかく安心しやすいんです。だから、「共通」というのが凄く大事になります。

では、話は戻して、自分のフォロワーさんや、応援してくれる人を増やしたいなと思ったときにどうすればいいのか?

こんな事例を紹介します。

無理せずの生徒さん。開業前に入塾された行政書士さんですが、今は沢山の顧問先を抱え、大忙しでお仕事をされています。そんな生徒さんは、ある機会のときに自分の趣味である「鉄道好き」特に「ローカル線に乗るのがすき」という趣味を話したそうです。

そこから、親近感を覚えてくださった地元の方たちから、あれよあれよと仕事が入ってきて、今はとあるプロジェクトに関わっているとか。(行政書士 無理せず生徒さん)

そう、本気の趣味はあなたの魅力で、大きな武器なんですね

今度他のブログで話しますが、こういう事例は山ほどあります。

そして、趣味を実は会社員時代は隠していた人ほど、開放した後の集客力の違いというのは、格段に跳ね上がっていたりするんです。

このあたりは、私よりも、うちの税理士の福島なんかに話を聞いてもらうと面白いので、入塾したら聞いてみてください。

つまり、これはネットでも同じ。

ネットも自分と同じ趣味や、同じ目標、同じ何かを持っている人ほど、あなたを応援してくれます。

そしてそういう人とつながりを強くしておくと、そこから仕事が入ってきたりするので、ぜひ、共通点。というのを大事にして欲しいなと思います。

ということで今日はここまで。

こういう戦略を一緒に練ってお仕事がGET出来るようになりたい方は、無理せずのコンサルにお越しください。

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Twitterが原因で取引先から仕事を失った行政書士のお話・・・

こんにちは。こころ豊かに働く人を増やすお坊さん!無理せず起業塾、塾長の阿部です。

最近ちょっとお気に入りの文具を見つけましたよ!!!!

これ!

このハンコ『フリクションのインク』のハンコなんで、つまり、こすると消えるハンコなんですよ。

こんな風に押して、こんな風にこすると・・・・・・

あ、失敗した(笑)写真のようなつるつるした紙にハンコ押すと、インク乾かないんでダメなんですね。

では、ちゃんとした紙で・・・

ハンコ押して、こすると…

ね。消えたでしょ?

え?分かりにくい?

それなら買って使ってみてね(笑)

手帳用に作られているんですが、自分の仕事の備忘録なんかの書類にはちょうどいい。

例えば、生徒さんが増えると入金確認やらコンサルの回数の確認やら結構大変なんだよね。そういうのが、スタンプで管理できると、非常にありがたいんだよね。

パソコンもいいけど、こういうアナログツールも、馬鹿に出来ないからね。

さて、こんな和やかな話からスタートしましたが、本題は、結構厳しいお話を耳にしたので、皆さんに共有です。

以前聞いたとある行政書士さんの話。

その行政書士さんは、とても真面目な方で、信頼できる行政書士さんだったそうです。ところが、年数を経るごとに、だんだんと傲慢な態度をとるようなことが増えてきたそうです。

それが、ツイッターだとめちゃくちゃ顕著だった。

相手の悪口や、他士業の悪口、果てにはお客さんの悪口まで、ツイッターに書いていた。

そして、それが本人達にばれていないとでも思っているのか?批判している本人とは普通に接していたという事例があったそうです。

正直に言うと、「そればれてます」

というのも、「あの人、ツイッターで私の悪口言ってるね」「あの日とお客さんの悪口言ってたね」そんな噂が、色んな方面から、私の耳などにも入ってきます。飲んでる席なんかでは特にです。

そのあとそれの事実を知った取引先さんたちは一様に、「○○さんとは、距離をとろうと思います」なんてことをおっしゃる方が多い。

つまり、見られているんです。あなたのそのつぶやきは。

私は、無理せずで、生徒さんがそういう呟きをしちゃったときには、あわてて、削除するように指示を出しますし、そもそもそういう呟きをする人には、ツイッター禁止令を出します。

そもそも、お客さんの悪口を言っていなくても、ツイッターなどは勘違いされやすいツールで、私も、普通に一般論を書いているのに「私のことを書いてるのか!!!」と、切れられたことがあります。

いや、あなたのことなんて、まったく考えてないから。

という状態でもそうなるのに、平然と、個人が特定できるように書いている人もいる。

実はそれをやって、お客さんを失っている人、結構いるということに気がついてください。

私も行政書士のときに、「実は、○○さんという行政書士に仕事を頼もうと思ったんですが、SNSみて、この人より阿部さんにお世話になりたいと思いました」と言うお客さんが実際いらっしゃいました。

その○○さんは、SNSで、過激なことを書いてしまっている人で、やはりお客さんから、避けられてしまったんでしょうね。

SNSというのは、そういう、お客さんにふるいにかけられる場でもあります。

そこで、どのように振舞っているか?それが、もっとも大事な情報で、あなたの知識や商品ではなく、お客さんは人柄を見ているんです。

そこで、平然と人柄を疑われるよな言動をして、何年も付き合いのあったパートナーから、手をきられるなんてことも、実際には起こっています。

それでいいのかな?

それで、幸せならいいんです。

というのも、そういう同じような他人の悪口を言って盛り上がっている仲間たちだけで仕事をしたいのであれば、そういう世界もいいと思います。

ただ、私達の仲間たちは、そういうグループに属して欲しくない。

私は切にそう思っています。

この状態ね。他人に噛み付いている時期ほど、正直経営や仕事がうまくいってないときが多いんです。うまく行っている人は心にゆとりがあるからね。

だから、心にゆとりのないときは、ツイッターは、わたしはやらない方がいいのかな?何て最近思ったりしちゃうんですよね。

ということで、今日はここまで。

このブログを読んでる皆さんだけでも、SNSで失敗しないように、気をつけてくださいね。

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女性経営者に多い『何か・・・私都合よく利用されてない?』というもやもやを吹き飛ばせ!!

こんにちは。こころ豊かに働く人を増やすお坊さん!無理せず起業塾、塾長の阿部です。

今日も生徒さんとのコンサルからスタートしてます^^

資料を使いながら、コンサルサポート開始です。

さて、そんな中、生徒さんからこんな質問が届きました。

阿部さん!先日のYouTubeの勉強会の話を聞いて、私は、「破」の部分が少し弱い気がしました。それがお客さんたちや周りの人から、「都合のいい人」をして扱われてしまう原因では?と、感じたんですが、道でしょうか?(経営者 女性)

さて、それでは、話をしていきましょう^^

具体的な話は、守秘義務の関連などで話せませんが、「いい人」とされてしまう人の弱点克服のこつを伝えようと思うんですよね。

これ、私が塾講師時代のテクニックで、今でも使っているワザになるんですが、

「自分の譲れないルールを宣言する」

というのが一つわざとしてあります。

これ、私が塾講師時代に、先生として、ある程度評判も上がり、話を聞いてもらえるようになった頃、今度はなれなれしすぎる子供たちが出てきてしまったんです。

今まで怖いと思ってた先生が、「面白いぞ」「優しいぞ」と気がつかせる工夫をしたので、今度はそれに甘えだしてしまったんですね。

そこで、私は、授業を受ける上で、3つだけルールを作りました。

「私は君達のために、どの先生よりも楽しい授業をやります。

そして、それで成績が上がることも約束できます。ただ、楽しい授業をやる上で、3つだけ条件があります。

1、宿題を絶対に忘れない(病気などのときは許容)

2、毎日の漢字テストは満点を取る(満点を取るつもりで頑張った上でのうっかりミスは許容)

3、他人に迷惑をかけるような行動はしない(聞くときは聞くメリハリを付ける)

これが出来なかったら、私は、誰よりもつまらない怖い授業をやります」

ということを、私は宣言して授業をやってました。

そして、本当に宿題忘れが多いときなどは、それこそ、誰も声を出せないような厳しい授業を実際にやることもありました。

私が、絶対にゆるさないことははっきりしているので、約束をキチンと守ってメリハリを付けて接してくれるようになり、「厳しいけどいい先生」「怖いけど面白い先生」というのを両立させることが出来たんですね。

この、「譲れない最低限のルールを公言する」というのは、自分を守るためにも、相手を守るためにも有効なことなんです。

例えば、子供たちと接していても、感情的に怒りたくなるときもあるかもしれません。そんなときに、私は、自分の設定したルールを思い出し、「うーん。これに反してないから、諭すだけにしておこう」とか判断できます。

そして、子供たちが悪いことをしたときにも、「さて、私との約束なんだった?」と聞けば、子供たちも自分が悪いことしたことが分かるので、素直に反省してくれます。

だから、私の授業で宿題わすれって、ほぼいなかったんですね。

同じように、無理せずでも私はルールを設けています。

1、マイナス思考の人はダメ(変わろうとしてればOK)

2、相手に敬意を払えない人はダメ

3、自分が楽をしようとする人はダメ

4、他人に依存する人はダメ

5、自分のプライドが高すぎる人はダメ

このルールを違反する言動をした人は、退塾勧告をすることがあります。

ただ、反省点としては、これを最近明言してなかったなと私も、この質問もらって思い出したんですよね。だから、ルール違反する人が最近何人かいたんだな。

という風に反省です。

ということで、私みたいに、教育業界に長くいた人でも、そういう失敗はします。

だからこそ、皆さん、いい人と思われすぎないために、ルールを明確にする。そして、そのルールに反する人は、お客さんにしない。

そんな風に決めることで、お客さんを客観的に選ぶことが出来ます。

最初は、選ばれることに必死になると思いますが、ある程度実力がついたら、選ぶ側に回るのが経営者として大事な目線です。

選ばれる側から、選ぶ側へ。

そのためには、2年くらいは経験が必要かもしれませんが、その意識は意識するのが大事っすよ。

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完璧人間は憧れられるけど、それよりも親しみやすい人間になった方が仕事はうまくいくんです

こんにちは。こころ豊かに働ける人を増やすお坊さん!無理せず起業塾塾長の阿部です。

今日は、体調が悪かったので、ちょっとゆっくり休ませてもらいました。

明日も生徒さんとのコンサルがあるので、今日充電して、しっかり明日はまた頑張りたいなと思ってます^^

ちなみに、明日の面談からこれ使いますんで、よろしくお願いします^^

さて、テレビのニュースを見ていて、今一番にぎわせているのが『南海キャンディーズの山里氏の結婚』のお話し。

芸能人の結婚って、どこか他人事。というか正に他人事なんですが、今回のように盛り上がるときと、盛り上がらないときがありますよね。

何が違うのかな?と考えると、これってお仕事全般にも関係あることなんだなと感じたんですよ。

というのも、芸能人って「見た目がいい」「お金持ってる」「特殊能力がある」という、実は完璧人間のイメージの人が多い。選ばれし人間という感じですよね。

そういう中で、完璧な人と、完璧な人が結婚しても、私たちからすると遠い話で、あんまり親近感がわかないんです。

その一方、今回の結婚のお話は、山里氏は、どこか親近感がある人間性なんですね。

というのも、誰もが持っている葛藤や自虐の心を嫌みなく外に発信するタイプの芸風だからなのかなと思ったりもしたんですよね。

たぶん完璧人間のような人が多い中で、完璧じゃない。それでもそこで一生懸命もがいて努力している姿というのが、いろんなところから伝わってきている。

そして、それをあえて感じれるようにしているところが、『完璧』と思われがちな他の芸能人の方と違うのかな?と思ったりしたんですね。

ちなみに、私も南海キャンディーズさんは、M-1の準優勝のころから結構好きで、あれが、15年前とかテレビで聞いて、私も、おっさんになったな~。と、しみじみしてしまいました(笑)

話は戻します。

そんな風に考えてみると、私たちのコンサルや士業などの先生業なんかもそうなんです。

先生って、完璧だと思われている。

そんな先生が完璧じゃないって、見せることって結構大事で、私も塾講師の時、自分が学生時代もがいて苦労した話や、行政書士試験に失敗して苦労した話や、社会人になりたての頃の失敗の話は結構してました。

その話をする前は、私は怖い先生のイメージだったみたいですが、急に生徒たちの表情が変わり、話しかけてくれるようになり、授業の雰囲気も良くなったのを肌で体験してます。

子供って素直ですからね。心から信頼できないと話聞いてくれないんです。

もちろん、この失敗談を話してもいい人には条件があって、普段の授業などでの信頼があり、この人は凄い人だな。この人は信頼してもいい人だな。と、本業の能力で思わせることが大事。

本業の能力が低くて、失敗談だけ話しているのでは、これは、信頼ではなく、馬鹿にされて終わってしまいます。

笑わせると笑われるは違うんだ!!

なんて言葉を聞いたことがありますが、本業に一生懸命向き合って、苦労して乗り越えてきた人だから、その失敗談があなたを親しみやすい人にします。

逆に、努力もしてない。がんばってる様子も感じない。そんな人が失敗談を話してもお説教されて終わりです(泣)

そこの違いをしっかり見極める必要があります。

ここで、最近よく言う『守破離』の話をもとにしていくと、

守→信頼をつかむのが目標

破→プロだな~。すごい人だな~。と思ってもらうのが目標

離→完璧じゃない!親しみやすい人

ここの流れを意識することが結構大事なんだと思います。

そして、この守破離の段階をしっかり分かっている、あるいはわからずにでも、チャレンジしている人って、そのレベルアップの段階で、大きな大きな挫折をします。

そして、それを乗り越えて、一回り大きくなってくることで、私は、本当の意味で尊敬される、プロになるんじゃないのかな?

そんな風に、改めて思うんですね。

今回の結婚の発表を見ながら、こういう風にみんなに祝福されるような経営者になっていきたいな~。と、私も、勇気をもらいながら、ちょっとブログで書いてみたくなっちゃいました。

頑張った人に、ご褒美がある。

頑張った人が、本当に祝福される。

そんな世の中が、広がっていくといいなと、改めて思いながら、私も、しっかり「離」の段階をどうやって生きるか?考えていかないとな。と、気持ちを引き締めつつ

「私ももう35歳なんですけどね…結婚そろそろ大丈夫かしら」

と、やや焦りながら、頑張っていこうかなと思います。

皆さんも、周りの人から本当の意味で愛される経営者目指して邁進していきましょうね。

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