ブログはこちら
ブログ記事はこちら

5秒しか会話ができなくても仕事が来る!自己紹介名刺であなたの集客の不安を吹き飛ばせ!!

☆玄徳庵のブログ

こんにちは。個人事業主のコンサル&カウンセラーの玄徳庵のこうめいです。

今日は玄徳庵の2時間授業であなたの「安定して稼げない…」という悩みを一つ解決するための実践授業の参加者さんの募集をさせてください^^

あなたはこんなことで悩んでませんか?

  • コロナだからせっかく人とあっても長く話ができず人とつながれない
  • 覚えてもらえず、何度名刺を渡しても初めましてといわれてしまう…
  • 名刺交換して一生懸命話をしても逆に嫌われている感じだする
  • 交流会やアナログ営業のコツがわからない…
  • 今すぐにお客さんに来てもらわなければならないピンチだ!!

こんな方におすすめなのが、玄徳庵の「2つ折り自己紹介名刺」です。この授業では、一緒にあなたの魅力満載の自己紹介名刺を2時間で作っていきますよ!

いやいやいや、名刺なんて交換したって何にも変わらないでしょ?と思っているあなた。

私も今まで多くの人にそんなことを言われましたが、私も含め玄徳庵の生徒さんの多くが、名刺1枚で「食えない」「稼げない」「交流会が苦手だ」という悩みを解決している事実が実際にあるんです。

たとえば、あなたは交流会で一生懸命話さないとお客さんが来ないと思ってませんか?もしそうであれば、あなたは間違った努力を一生懸命しているかもしれません。

というのも、交流会というのは、自分のアピールをする場所ではなく、相手の話を聞く場所なんですよ。

相手の話を聞くことで、自分の信頼をつかみ、そして仕事を発注してもらったり、紹介してもらえるような選ばれる人になる。これが重要なんですね。

ところが実際の交流会などに行くと、我先にと自分のアピールばかりする人があまりにも多いというのが現実です。だから交流会で仕事がつかめないという人が多いんです。

本当にそのままでいいんですか?

私も新人経営者時代に、新宿まで交通費数1,000円を払い、参加料6,000円を払って参加した交流会でたくさん名刺を配りましたが一軒も依頼が来なかったなんてみじめな経験をしたことがあります。

その帰り道の悲しかった気持ちを思い出すと、今でも胸が痛みます。

でも、その経験のおかげで私は、どうやったらお客さんに選んでもらえるようになるのかを必死に勉強することができました。そして思いついたのが、

「相手の話を聞くことに集中できるように、自分の伝えたい情報を名刺に書き込んでしまえばいいんだ!」という結論でした。

多くの人が、今この瞬間にアピールしておかないと仕事を逃してしまうと、交流会ではまるで狩人のようにお互いが狙いあっているわけですから、お互い心を開けませんよね?

そんな中で、自分の話を真剣に聞いてくれる人がいたら仲良くなりたいなと思いませんか?そしてその人が、もう一度私に会いたいと思ってくれた時に名刺を見たら、私の情報を一生懸命好意的に呼んでくれるのがイメージできますよね?

実は、私と「自己紹介名刺」を一緒に作ることによって大きく変わるポイントが、「自己アピールは名刺がしてくれるので、自分は相手の聞き役に集中すれば自然と好感度や信頼度が上がる」というというところなんです。

これ、コミュニケーションが苦手な人にはめっちゃ大事なポイントなんです。

気が利く人や会話回しがうまい人なら、両方を器用にこなせるんですが、私のような苦手な人はそういうことが上手にできず相手に嫌な思いをさせがちだったんです。

それを名刺のおかげで、相手の話を受け止めることに集中すればいいわけですから難易度は下がり、しかも好感度が上がるので仕事が増えるという面白い現象が起こります。

実際、交流会で3秒しか話せなかった方から名刺のおかげで依頼をいただいたことも私はあります。

名刺をしっかりと自己紹介用に作り変えることによって、あなたにもきっと私のような幸福が舞い降りてくるはずです。

交流会の失敗の原因は、信頼を積み上げる前から自分の商品を売りつけるため相手に嫌悪感を与えることにあるんです。

その原因である、

<従来の交流会>

初対面→名刺交換→自分の話をして自己アピール→相手の人は話を聞いてもらえず不満→信頼を作れず→(後日)名刺を見ても思い出せず、捨てられるか箱にしまわれる

というあなたや大勢の人がやっている悲しい流れを、

<玄徳庵の名刺を使った交流会>

初対面→名刺交換→相手の話を聞き信頼づくりに集中→信頼度アップ→(後日)名刺を相手の人が見てくれて商品を買ってもらう

という流れに変えるだけで格段に印象が良くなります。

つまり、交流会で躍起に自己アピールしなくても、本当に人としてつながれる友達を作ることができるので、その後長く続く関係を築きあげることができます。

え?そんなすごい名刺なら、なんでみんなその名刺を使ってないの?と思うかもしれませんが、それは、いまだ多くの商売人が「商売とは騙し合いだ」という間違えから抜け出せず、戦場の真っただ中にいるからです。

信頼をつかんでお客さんに選んでもらうよりも、お客さんを営業トークで騙して買わせてしまえばこっちのもんだ。そんな風に考えている人がまだまだ多いんです。

実際、そういうセールスマンに交流会で絡まれて嫌な思いをしたこと。もしかするとあなたもあるんじゃないですか?

そういうヤバい営業法とはそろそろ縁を切りましょう!

同じお客さんを増やすなら信頼関係でつながれるお客さんを増やした方がいいに決まっています。そろそろ私と一緒に、その奪い合いの不毛な戦いから抜け出してみませんか?

そんなきっかけにもしてもらえるのではないかなと思います

それでは、勉強会の詳細です。

玄徳庵の勉強会は、5つの特徴があります。

  1. 4人までの超少人数制だから全員が丁寧に見てもらえる
  2. すぐに相談できるワーク形式だからその日から知識をすぐ生かせる
  3. ZOOMを使ったオンライン方式なので自宅受講できて安心
  4. 授業料以外余計なお金もかからないし、別サービスへの勧誘も一切なし(※一言紹介だけはするよ)
  5. 1か月のアフターフォローが付くから安心

一つ一つの特徴を説明すると長くなってしまうので、一言でいうと、どこよりも一人一人を大事にみんなで一緒に手を動かしながら授業をやる方式なんだと思ってください。

10年以上小・中学生の塾講師として1000人以上の生徒を受け持ってきたからこその、他のコンサルでは経験できない丁寧な指導をお約束します。

講座名:お客さんがどんどん増える2つ折り自己紹介名刺作成会

講師:阿部こうめい(玄徳庵塾長)

日時:令和3年9月8日(水)13時から16時(2時間授業+質問時間です)

   令和3年9月29日(水)13時から16時(2時間授業+質問時間です)

   令和3年10月9日(土)13時から16時(2時間授業+質問時間です)

   令和3年10月21日(木)13時から16時(2時間授業+質問時間です)

開催場所:ZOOMにて開催

価格:5千円

振り込み方法:ゆうちょ銀行かPayPal決済

必要なもの:PCまたはスマートホン、筆記用具、マイク機能・カメラ機能がない場合はそれぞれの機能を補う道具があるのが好ましい(なくても可)

募集人数:1~3名まで(講師含め4名)

おすすめ職種:開業を目指す行政書士などの士業や起業家、経営者。または開業してから3年以内の経営者。あるいは経営歴は長いがなかなか事業計画を宇甘く活用できていない経営者等

注意事項:この授業にはアフターフォローサポートが付きますが、サポート中に生徒さんへの迷惑行為などがあった場合は、サポートを打ち切らせていただく場合がございますのでご注意ください。

その他不明なことはお申し込み時に教えてくださいね

お客さんがどんどん増える2つ折り自己紹介名刺作成会へのお申し込みはこちら

■担当講師からひと言!

改めまして玄徳庵のこうめいです。ここまで読んでいただきありがとうございました。もうちょっとだけお話しさせてくださいね。

名刺は最強の武器だ!!!と、思い知らされたのは私が開業して2年目のころのことでした。当時、交流会でことごとく失敗していた私が、とある本をきっかけに、名刺を作り直すようになり、今の2つ折り自己紹介名刺にたどりつきました。

この名刺が出来上がってからは、それまで苦痛だった交流会が楽しいものに変わり、交流会に出るたびにお仕事を頂けるようになりました。

私は、今では考えられないほど当時口下手で、さらには人見知りの臆病者でしたので、はじめ他の人に話しかける勇気が出ず、もじもじしていることも多かったのですが、この名刺を使うようになってからは、相手の方がどんどん話をしてくれるようになり、そして喜んで帰ってくれる。

そんな流れが出来上がり、だんだん交流会に自信が持てるようになってきたからこその今があります。

実は玄徳庵の生徒さんの一番実績を上げているツールが、何を隠そうこの名刺なんです。

私と同じように交流会が苦手だったあの人が、今では見違えるようにいろんな人とコミュニケーションをとり、どんどん人との輪を広げていってます。

あなたももし、交流会で悩まれているようでしたら、私と一緒に名刺の力を借りて、その苦手の壁を乗り越えませんか?

あなたに交流会が楽しくて仕方ない。新しい出会いが楽しい。そんな風に笑顔で言える未来をプレゼントできればと思っています。

お客さんがどんどん増える2つ折り自己紹介名刺作成会へのお申し込みはこちら

 

タイトルとURLをコピーしました