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Twitterの会話機能Spaceの使い方を工夫してみよう!

こんにちは。玄徳庵のこうめいです。

今日から一部はブログと同時配信になります。よろしくお願いします。

さて、皆さん、Twitterのスペース機能使ってみましたか?

Twitterのフォロワーさんが600人以上で、アカウント公開中(鍵垢以外)の人は、ホストとして、おしゃべり会を開催できます。

スマホからしか参加できませんが、非常に音声機能も優秀なようで、聞き取りやすく会話もしやすく非常に優秀です。

ただ、clubhouse同様に、会話積極的に参加したいぞ!!!という仲間がいないと、なかなか盛り上がらないツールなので、使い方に工夫は必要です。

そこで、私の方で考えた使い方ですが、『準交流会』ツールとして使うというもの。

これね、玄徳庵にも来てくださっている、行政書士の木口さんが、玄徳庵は、clubhouseで交流会やればいいのに。ということを言ってくれてたんだけど、それを参考に企画を組むことにしました。

具体的に言うと、土曜日の夜20時くらいから、毎週Spaceをつなごうと思ってます。

この時間で設定すると、大河ドラマ好きの青森の行政書士川村さんに、大変申し訳ないんだけど(大河ドラマの時間とモロかぶり)

みんなの動き見ながら、時間を変えていこうかなと思います。

……逆に、土曜だと昼とかにやった方がいいのかな?どうなんだろう?時間の設定って難しいよね。

とりあえず、時間は今のところ変動すると思うけど、土曜日に、spaceをつなぐことだけは、習慣化していこうと思うんだ。

その一方、毎日つなげるといいよね。といっていたspaceの代わりに、YouTubeLiveをなるべく毎日つなぐようにするよ。

これは、夜の22時以降でつないでいくね。そうしないと、授業でつぶれちゃうから。

で、ここで、YouTubeLiveとspaceの違いって何だろう?そういう疑問が出てくるかもしれないけど、こういう風に考えるといいと思うんだ。

  • YouTubeLive「交流ができるが、主催者が決めたテーマにのっとった交流」
  • Space「交流ができるが、テーマは参加者さんによって変わる」

なんでこうなるかというと、YouTubeのLive放送は、主催者が話している内容に、視聴者さんたちがコメントを送って、やり取りをする仕組み。

そして最大のポイントは、その動画を残すことができるので、後日、参加した人も見れる。というところ。

つまり、しっかりした内容を話しても、動画として残るので、労力が報われるんだよね。

その一方、コミュニケーションがとりにくい。というところはYouTubeの特徴で、Live放送も、あえて時差で配信されるようになってる。

配信するとわかるけど、数十秒遅れて皆さんに届くようになってるんだ。

一方、spaceは、リアルタイム配信だし、誰かが一方的に話すというよりも、参加者さんみんなでワイワイが基本。

データーも基本残らないので、その場でワイワイして、そのワイワイをみんなで楽しむ。というツールなんだよね。

そうなると、受け身の心構えの人ばっかりが集まると、話が全然盛り上がらずに終わっちゃう。

みんなで話そうぜ!!!というツールなわけなんだ。

となると、時間決めも難しい。リアルタイムに参加してもらう必要があるし、みんなでタイミング合わせてドーンが正解。

YouTubeみたいに、参加できない人は後から来てね。というのも難しいわけなんだよね。

ということで、そうやって考えていくと、spaceを軸に情報配信をしていくと、かなり労力が大変。蓄積しないから。

その一方、YouTubeでは、蓄積するけど、コミュニケーションが重くて大変。ということになるので、たくさん配信するとなれば、YouTubeの方になるし、イベントなどで使うならスペースがいい。

そういう使い方になるんじゃないかな?そんな風に感じてます。

ということで、さっそく今週から。この流れで使ってみようと思うんだけど、みんな、とりあえず、YouTubeチャンネルと、Twitterのフォローだけはしといてね。

ということで今日はここまで。今日からさっそくYouTube配信していくから、夜の22時過ぎをお楽しみに!

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