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新しい玄徳庵Teamsの120%活用法!!(これ1ページで完全マスター版)

☆玄徳庵へのお願い&相談

こんにちは。信頼集客の伝道師。玄徳庵のこうめいです。

さて、玄徳庵のサポートですが、長年使っていたチャットワークを卒業し、Teamsに正式に移籍することになりました。

そうはいっても、Teamsなんて使ったことないし……

なんか、Teams難しそうなんだけど……

という方もいると思いますので、今回は玄徳庵のTeamsを上手に活用する方法について、ブログで簡単にまとめて見ようかなと思います。

まずTeamsなんですが、最初登録するときには、私から玄徳庵への招待状を送りますので、そちらからTeamsにご登録ください。

登録が終わっても最初は、何にも反応がないと思いますが、それは、組織の管理者である私が承認しないとそれぞれのチームに入れないようになっているからですので、しばらくお待ちくださいね。

なお、登録が終わりましたらお手数ですが、メールやチャットワークなどで私にご連絡いただけると、見落としなしに、皆さんを招待することができます。

私の承認を待っている間に、Teamsの全体層から学んでおきましょう。こんな画像を用意しました。

まず、Teamsですが、4つの階層に分かれています。

一つ目が、いま皆さんが登録していただいたときに所属した『玄徳庵という組織』になります。

ここに所属しても、玄徳庵の何にも見ることができないので、何度も登録しちゃう人がいるんですが、それはやめてね。

私が、手動で一人一人のことを次の階層の『チーム』と呼ばれる場所に招待しますので、そこで、はじめて玄徳庵のサポートが受けられるようになります。

このチームというのは、3つあります。

  • 交流を目的とした『無料交流ルームチーム』
  • 学びを目的とした『オンラインサロンチーム』
  • 実践を目的とした『コンサルチーム』

それぞれ皆さんがどのクラスに所属することになったか?によって、使えるチームの数が変わってきますのでご注意ください。

具体的に言うと、C・Dクラスの生徒さんは『コンサルチーム』を使用できませんが、『オンラインサロンチーム』と『無料交流ルームチーム』を使用できます。

一方、コンサル受講生のSS~Bクラスの生徒さんは、『3つのチームすべて』使用でき、これらに所属していない生徒さんは『無料交流ルームチーム』しか使用できません。

ここまでよろしかったでしょうか?

それでは次に行きますね。

それぞれのチームに所属していただくと、今度は、そのチームにテーマにあった『チャンネル』と呼ばれるものが用意されています。ここが実際に皆さんが投稿をする場所です。

それでは、各チームごとにどんなチャンネルがあるか?確認してみましょう^^

■無料交流ルーム

玄徳庵のOBさんやセミナーなどのイベントに参加した方たちと、玄徳庵のオンラインサロン生&コンサル生が『交流・助け合い』を目的にしたチームになります。

そのため、チャンネルも、基本は皆さんが自由にスレッド(各チャンネルの紹介後に説明をします)立てして、そこで、自由に話ができるようになっているスタイルです。

オンラインサロンなどと違い、塾長から何かを指導したり、積極的にアドバイスするということはありません。あくまでも、相互扶助や交流の場として設けられています。

情報発信が苦手な方などは、まずはこの限られた空間で、いろんな仲間たちと交流しながら情報発信の仕方を身につけてくださいね。

では、各チャンネルの紹介です。

自己紹介チャンネル

すべての基本は挨拶から。そして自己開示ができなければ、お客さんにあなたが選ばれることは一生ありません。そこで玄徳庵では参加者さん全員に「自己紹介」をお願いしています。

自己紹介の仕方については、そのチャンネルの一番上に書いてありますので、それを参考に各自スレッドを立ち上げて書いてみてください。

そこからお仕事や仲間ができたりというきっかけになるはずですよ。

雑談チャンネル

交流ルームのどのチャンネルにも属さないテーマで、誰かと話をする時は、このチャンネルで話題毎にスレッドを立ち上げて話をふってみてください。

仕事に関係あることだけでなくてもかまいませんが、公序良俗に反することや、誰かを傷つける発言や、政治・宗教の話は禁止します。前向きにどんどん交流すながら、自分を成長させていきましょう。

イベント報告&ブログ・YouTube更新発信チャンネル

ビジネスの世界で自分一人で何でもやろうとしてもうまくいかないことが多いんです。だから、私たちは仲間に応援してもらう必要があります。その仲間が玄徳庵なわけですね。

ただし、自分勝手にアピールして、応援してもらえないなんて嘆いているのではだめ。しっかりとみんなに応援してもらえるような投稿法や、アピール法などを学んでいきましょう。

セミナーをやる前に練習動画をアップしてみるなど、情報発信の練習の場だと思ってください^^

仕事にまつわる便利グッズ紹介チャンネル

意外とみんな困っている細かな悩みを解決するアイディアが一人一人にあったりします。わたしだったら、百円均一をかなり使い倒して頑張りましたし、事務所備品も山善やアイリスオーヤマ等比較的安い会社さんを活用してどんどん作り上げていきました。

そんなみんなのちょっとした知恵を集合させる場になりますよ。

おすすめ!仕事に役立つ図書紹介チャンネル

仕事に役立つ情報を手に入れることができるというのは、生き残っていくためにものすごく重要なことです。そして、その情報源の代表格が「本」になります。

玄徳庵ではそんな情報源である本を、皆さんに紹介してもらい、それぞれの本を各自で購入し勉強することができるようにしたいと、このチャンネルを設置しました。

あなたのおすすめの本をぜひ教えてくださいね

Help!仕事仲間募集チャンネル

玄徳庵の旧体制である無理せず起業塾時代から、玄徳庵で最も喜ばれていたのが、横のつながりを強化できるといった部分でした。開業当初はとかく人脈不足で苦しみますが、そういう苦しみをちょっとでも緩和できるきっかけになればと設置しているチャンネルです。

経営ヒント共有チャンネル

経営者としていろんな経験を積んできた先輩たちから。あるいは新人さんたちから。それぞれの得意分野を生かし、情報発信をしてもらう場になります。

SNSなどで発信するのがまだ怖い。という方などの練習の場としても使えますし、また、純粋に玄徳庵の仲間に伝えたい情報がある場合は、ここから書き込んで情報配信してあげてください。

部活動チャンネル

このチャンネルはまだあまり機能していませんが、玄徳庵で大事にしている私生活の充実のを実現する一つの方法として、部活動を立ち上げ、ここでワイワイ交流してもらおうと思っています。盛り上がってきた場合は、その盛り上がった部活動ごとに新しい専用チャンネルを立ち上げますので、楽しみにしていてくださいね。

その他、玄徳庵からのお知らせチャンネル

さて、ここまで紹介してきたのチャンネルは参加者さんに自由に書き込んでもらうことができるチャンネルになっていますが、ここからは、玄徳庵との大事な情報のやり取りや、玄徳庵への要望などを出していただくチャンネルになります。

  • 交流会日程紹介&交流チャンネル:玄徳庵の毎月開催の交流会のお知らせを書き込みます。イベントの日にちごとにスレッドを立てますので、交流会で出た話題などは、そのスレッドの返信欄に書き込んでくださいね。
  • 玄徳庵からのお知らせチャンネル:その名の通り、玄徳庵から全員へ大事なお知らせをする時に書き込みます。質問は各スレッドの返信欄からお願いします。
  • 玄徳庵へのお願いチャンネル:玄徳庵への要望などを書き込んでください

このようなチャンネルが設置されていますので、こちらもご利用くださいね。

■オンラインサロンチーム

このクラスからが玄徳庵の正式なサポートが受けられるクラスになります。玄徳庵のCクラス『オンラインサロンZOOM勉強会クラス』玄徳庵Dクラス『オンラインサロン会員制メルマガクラス』のいずれかに所属している生徒さんと、コンサル生のみが使えるチームです。

「学び」をテーマとしたチームなので、交流ルームとは違い、かなり実践的な情報をドンドン学んでもらうために、玄徳庵からの配信が多めのチャンネル構成になっています。

特に、ほぼ毎日配信の「塾長サロン限定配信」や「ブログ・YouTube更新情報などは、必ず目を通してください。

そして、玄徳庵がもともと行政書士講座からスタートした名残で、玄徳庵のメンバーさんたちに風習として残っている「法律家の実務相談」のチャンネルも今回から正式にチャンネルとして設置しました。

こちらは現役を離れた塾長はアドバイスできませんが、玄徳庵の仲間たちが実務家としてのアイディアを貸してくれるルームですので、有効に活用してくださいね。

それでは、それぞれのチャンネルを紹介していきます。

オンラインサロン配信チャンネル

オンラインサロン限定のほぼ毎日配信の塾長からの経営のヒントになる授業の配信です。

普段のブログとの違いは、日常のブログと異なり、遠慮なしに事例を出しながらお話ししているリアルな話が多いというところになります。

ニュースを引用したり、事例を引用したりしながら、より実践的な学びを身につけてもらう。それがこのオンラインサロン配信なんです。毎日見てくださいね。

お仕事の悩み相談チャンネル

実務や集客に関係ない悩みってありますよね?ここでは、頑張って仕事してるんだけど自信失くしちゃったな~。みたいなことがあった時に、みんなに相談できるチャンネルになっています。

経営者は常に前向きに。というのが理想ですが、なかなかそうはうまくいかないのも現実ですよね。

だから外に、その負のパワーを吐き出さずに、ここで問題解決のヒントをもらって、また元気に明日から頑張れるようになりましょう!!

玄徳庵ブログ・YouTube更新チャンネル

玄徳庵では、YouTubeにTwitterにブログにFacebookにと、本当にいろんなツールで情報配信しています。そのため、どの情報媒体を見ればいいのかわからなかったり、情報を追いきれなかったりと、言うことが起こります。

それに、どうしても外部の集客用の記事なども混ざるため、どれが大事でどれが大事じゃないかなど時間が限られている生徒さんには、判断が難しいところもあります。

そこで、このチャンネルでは、オンラインサロン生全員に読んでほしい大事な「ブログ記事」や「YouTube動画」を厳選してお知らせします。

あなたの貴重な時間を増やすためのチャンネルです。

勉強ルーム

玄徳庵のテキストは、テキストルームと呼ばれるHPに収録されています。その中の多くの授業はパスワードが必要で、そのパスワードをすべて知ることができるのは、コンサルチームの『テキストルームチャンネル』だけです。

ただ、その中の一部クラスに限定し、オンラインサロン生も受講できるようになっているのがこのルームです。

なお、学んだ授業に関する質問は、このチャンネルの各授業のスレッドの返信欄から書いてくださいね。

行政書士&法律業実務相談チャンネル

10年以上前に、玄徳庵は行政書士の育成をする無理せず開業行政書士講座という会社からスタートした歴史がある起業塾です。ですので、昔から士業の生徒さんが多く、その生徒さん同士が実務のアドバイスをしあうことが通例となっていました。

今回のオンラインサロンからは、正式にこの実務相談ルームを独立したチャンネルとして設置。皆さんが抱えている士業だからこその悩みを解決する場として、生徒さん同士が情報交換をする場にしています。

なお、塾長のこうめいは現在行政書士登録を外してますので、法律系の相談には応じられませんので、その点はご了承ください。(法律の悩みは、玄徳庵の先輩士業に聞いてね)

Cクラス授業用チャンネル

玄徳庵で開催している毎月1回以上のZOOMでの勉強会や、玄徳庵のオンラインサロン生がちょっとだけお得に参加できる勉強会やセミナーのお知らせをするチャンネルです。

そこで参加した仲間たちとの交流や、復習用動画の共有。そして、授業後の宿題の報告や、質問などをすることができます。

Cクラスの生徒さんのメインサポートになりますので、ぜひ積極的に活用してくださいね。

Dクラスメルマガ復習用チャンネル

Cクラスとは異なり、毎週発行の会員制メルマガで勉強をするクラスになります。このチャンネルでは、Dクラスのメルマガの発行のお知らせと、そのメルマガに関する相談などができるような作りにしています。

また、メルマガの中で、今後の生徒さんにも見てほしいメルマガのみをブログに保管し、オンラインサロン生のみが見れるようにしますが、このチャンネルに、保管したメルマガの記事のお知らせを流します。

Dクラスの生徒さんは、仕組み上どうしても孤立しがちですが、その孤立感をなくし、みんなで学んでいるんだという安心感と、そして、勇気をもらえるような場にしていければと思ってます。

その他、特別チャンネル

さて、ここまで紹介してきたのチャンネルはオンラインサロン生全員が参加できるものになっています。その一方、オンラインサロンと併用で、玄徳庵の外部講師のサポートを受けられる特別クラスがあります。

たとえば福島税理士の確定申告の基礎を学べる「税務相談クラスチャンネル」など、いくつかの専門家たちが皆さんのサポートのために待機してくださっています。

但しこれらのルームに所属するには、別途各講師の受講条件を満たす必要があります。

たとえば、福島税理士なら、福島税理士の作った税務テキストを別途購入する条件が付いています。

私からだけでは学べない知識はたくさんあります。そのような知識を学びながら力を伸ばしていっていただける特別ルームですよ。(オンラインサロン併用が受講条件です)

 

■コンサルチーム

交流ルームチームで横のつながりを広げ、オンラインサロンチームで学び、そしてコンサルクラスで『実践し極める』ことを目的に結成しているチームになります。

1人ひとりの状況に合わせたサポートが受けられるのがこのコンサルクラスからになります。コンサルクラスは全部で4クラス。SSクラスからS・A・Bとクラスが続きます。

SS・Sクラスのみの一対一で相談できるVIP待遇のコンサルを除き、基本は集団コンサルルームチャンネルにて実践と相談をしながら結果を出しに行きます。

それでは各チャンネルの紹介です。

集団コンサルルーム

玄徳庵のコンサル生全員が相談やアドバイスをもらう場所になっています。

スレッドを立てることはできませんが、1人1人用意されたスレッドがありますので返信欄から相談や報告をお願いします。

こちらでの相談は、他の生徒さんのものをみて学ぶこともできます。

自分一人では問題だと気が付けなかった部分などにも気が付け、修正をすることができるので、お互いがお互いを助け合い伸ばし合う空間が自然に出来上がります。

テキストルーム

玄徳庵の知識すべてが詰まったのがこのテキストルームチャンネルです。

玄徳庵はテキストを「テキストルーム」というHPに収録していますが、その多くは、パスワードを入力しないと見れない仕組みになっています。

そのパスワードがすべてクラスごとに記載されているのがこのテキストルームのみになります。

っこで学んだ知識を生かしながら、学習報告や質問なども集団コンサルルームからしてください。それを見てアドバイスをどんどんしていきますよ。

テキスト更新情報

玄徳庵オンラインサロンなどで無料公開の動画やブログの更新情報は流すのですが、それとは別に、オンラインサロン生は見ることができない緊急撮影の動画なども、こちらで見れるように公開していきます。

ここのルームの授業は、コンサル生しか見ることができない貴重なものですので、しっかり学んでくださいね。

■チャンネルへの投稿方法!

それでは、各チャンネルの説明が終わったところで、ここから再階層のスレッドについて話をしていきますね。

スレッドって何?

まずは、各チャンネルを覗いてみましょう。

チャンネル内は、「小テーマ」を掲げて投稿されているスレッドの部分と、それに対する返信の部分に分かれていることが分かると思います。

このスレッドというのは、「今からこのテーマについてここで話し合いましょう」という問題提起をする場所になりますので、自分から話をみんなに振りたいときなどはこのスレッドを活用してください。

一方、誰かの書いたスレッドに返信をしたいときは、別のスレッドを立ち上げてしまうと、何が何だかわからなくなりますので、必ず返事をしたいスレッドの返信ボタンを押して返信をするようにしてください。

また、スレッドを立ち上げるときは、過去に同じ内容のスレッドがないかをサラッと確認の上、立ち上げていただけるとうれしいです。(重複しすぎると、とてもチャンネルが見にくい状態になるので、ご協力お願いします)

実際の投稿の方法について

Teamsの投稿は、やや癖があります。たとえばこれから教えるやり方以外で、投稿の文章を書いて『エンターキー』を押してしまうと、分の途中でもそのまま投稿内容が送信されてしまいます。

そうなると大変なので、この方法で投稿をするようにしてください。

まずは、スレッドを立ち上げるときは、この紫のボタンを押してください。一方スレッドに返信をする時は、スレッドの下の返信をクリックすると文字が書けるようになります。

なお、「新しい投稿」というボタンがないチャンネルは私がスレ立てを禁止しているチャンネルになります。

ちなみに、返信の時も同じく「A」という表記がありますので、そこを押してから投稿するようにしてください。

なお、返信の時は、タイトルは入れられませんので本文のみになります。

また、スマホアプリからの入力時は、この「A」のボタンが表示されないのですが、ボタンをクリックして表示される入力欄の横に「+」という表記が現れますので、そこをクリックすると、いろんな機能が表示され、その中に「A」が現れますよ。

まちがって入力しちゃったときは?

間違いは誰にでもあるもの。ということで削除の方法をお伝えします。

こちらは、自分の投稿の右上にカーソルを合わせると「…」という表記が現れますので、そこをクリックしてください。その中に、「編集」「削除」という機能がありますので、そこをクリックして投稿の削除などを行ってください。

この機能ですが、入力した本人以外は、削除編集できませんので、各自がしっかりと使い方を覚えてくださいね。

特定の誰かに話しかけたいよ~

特定の誰か向けにメッセージを出すときには、メンションという機能を使います。簡単に言うと文章中に@を入力すると、その後に、そのグループに所属しているメンバーさんの一覧が出ますので、そこから話しかけたい人を選んで呼び掛ける形になります。

しっかり呼びかけないと、気が付いてもらえませんので、皆さんちゃんと呼んであげてくださいね。

なお、呼ばれた側には、赤字で@マークがつくなどここで呼ばれてますと目立つようになっていますので安心してください。

また、「新着情報」のタグで確認すると呼ばれたことに気が付きますので、そこをクリックして呼ばれたメッセージを確認してくださいね。

その他

その他分からないことなどありましたら、玄徳庵までメッセージくださいね。

ということで玄徳庵Teamsの使い方はここまで。

後は実践で使いながら覚えていきましょうね。

 

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